若い頃は色白で自慢だった私が今は透明感が無くなった肌に危険を感じて毎日ホワイトニングと言う美白美容液を欠かさずに使っています。
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透明感のある白い肌は永遠の憧れ

「色白は七難隠す」と昔の人は言っていましたが、その意味がやっと解りました。
私も子供の頃や若い頃は日焼けに縁がなくて色白で母がしょうもないダジャレで「面白い」を言って笑っていたのを覚えています。
学生時代はその為に病弱にみられて小麦色に日焼けした友達を健康的で羨ましいと思っていました。
ですが大人になると色白が自慢になって心なしか取り柄だと思っていたのですが年々くすみが気になり透明感が無くなって来たのが私の悩みです。
主人と結婚した時は「お前は本当に色が白い」と褒めてくれていたのですが最近ではあまり言ってくれないので、やはりくすみが原因かと気になっています。
現在、私は老人福祉施設に勤務していますが80歳や90歳を超えたお婆ちゃんでも色の白い人はやはり綺麗だと思います。
悪いのですが色の黒いお婆ちゃんは男だか女だか解らない人もいます。
いくら歳をとってもやはりいつまでも綺麗ねと言われたい物です。
スキンケア用品にも美白効果を期待できるホワイトニング用品が多々あります。
美白美容液といって美白効果が期待できる物もあるし美白効果がある洗顔フォームや化粧水、乳液が多くあって同じ買うのなら美白効果がある物を購入しています。
毎朝、化粧水を塗った後にホワイトニングと言う美白美容液を欠かさずに使っていますが効果があるのかどうかは私には解りません。
ですが絶対に使わないといけないと言う恐怖感が私に毎日ホワイトニングを使わせているのかも知れません。